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NEWS 新着情報一覧

2018-12-28

第40回日本小児腎不全学会学術集会に参加しました。

小児腎不全学会学術集会が宮崎で開催されました。

 

■口演:財津亜友子 助教

『札幌から久留米へ長距離転院搬送を行った常染色体劣性多発性嚢胞腎(ARPKD)の1例』

 

■座長:田中征治 助教

 

質疑応答も活気があり、刺激を受けた学会でした。

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2018-12-25

第63回日本新生児成育医学会・学術集会が開催されました。

第63回日本新生児成育医学会・学術集会が開催されました。
久留米大学病院から木下正啓、緑川浩子、嶽間澤昌史、聖マリア病院から海野光昭が参加しました。

■口演
『全エキソーム解析により KAT6A 変異を同定した 精神遅滞の1例』 嶽間澤昌史 先生
 
『アクチグラフは新生児の睡眠ステートを予測でき るか:PSG によるバリデーション』 海野光昭 先生委

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2018-12-21

第71回九州小児科学会野球大会で優秀しました。

第71回九州小児科学会野球大会で久留米大学小児科野球部が優秀しました。

文武両道に頑張っています!!

七種監督の受賞挨拶です。

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2018-12-18

第71回九州小児科学会で優秀英文論文賞を受賞しました。

第71回九州小児科学会で、吉塚悌子先生が優秀英文論文賞を受賞しまいsた。

快挙です。

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2018-12-14

第15回国際小児神経学会(インド・ムンバイ)に参加しました。

第15回国際小児神経学会(インド・ムンバイ)に参加しました。

■ポスター:弓削康太郎 助教

『Exploring evaluation methods of treatment efficacy on spinal muscular atrophy』 

日本小児神経学会ICNC 2018 travel awardを受賞しました。

世界から小児神経科医が集まり、活発に意見交換され刺激になりました。

ムンバイはインド最大の都市で、様々な人、物、建物など入り交じって成り立っていて、

ても面白かったです。写真はムンバイ博物館です。

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2018-12-11

第45回日本胆道閉鎖症研究会が久留米市で開催されました。

第45回日本胆道閉鎖症研究会が久留米市で開催されました。

教育講演:水落建輝 講師

■口演:小西健一郎 助教

小西健一郎助教が優秀演題賞(症例報告部門)を受賞しました。

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2018-12-07

アジアミトコンドリア学会に参加しました。

15th ASMRM(アジアミトコンドリア学会)に参加してきました。

古賀靖敏教授がpresidentに選出されました。任期は2年間です。

来年の学会へ向けてホームページも作成し、おそろいのTシャツを着て参加し、非常に好評でした。

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INFORMATION お知らせ

  • 6月小児科Grand Rounds
  • 場所:小児科病棟カンファランス室(病院本館6階)
    日時:毎週金曜日 18:00〜19:00
    会場・日時が異なる場合がございます。ご注意ください。
  • COVID-19流行によりカンファランス室でのGR開催は現在中止しております。2020年6月よりGrand RoundsのZoomを利用したオンライン配信を始めます。各個人のPCからGrand Roundsに参加することが可能ですので是非御参加下さい。参加を予定される先生はカンファ係のメールアドレスまでメール頂ければ、会議参加の招待メールを返信させていただきます。
  • 【オンライン配信におけるセキュリティーに関して】
    演者の先生方にも秘密保持、個人情報には配慮頂くようにしております。
    会議参加予定の先生方も招待メールの転送、講演の撮影などはお控え下さい。
  • [6月5日(金)]★配信あり
    演題:「EndNote入門~効果的な文献収集・活用法~」
    演者:谷川 淳様 ユサコ株式会社 アカデミア事業部
    キーワード:文献収集、文献管理、引用文献の自動フォーマット
    (進行:西小森 隆太)
  • [6月12日(金)]★配信あり
    演題:「(仮)カルテの書き方、プロブレムリスト、SOE」
    演者:牛島 高介先生、島 さほ先生
    (進行:弓削 康太郎)
  • [6月19日(金)]★配信あり
    演題:「子どもの薬に関する話題」
    第一部:小児医薬品開発を取り巻く最新の話題
    第二部:小児薬物治療に役立つ薬物動態学
    演者:中村 秀文先生
    所属:国立成育医療研究センター 臨床研究センター 開発企画主幹
    キーワード:小児医薬品開発、COVID-19、至適投与量設定
    (進行:古賀 靖敏)
  • [6月26日(火)]★配信あり
    演題:「ゲノム科学を臨床に活かしていただくために:基礎研究者が「検査」をはじめて悩んでいること」
    演者:小原 収先生 かずさDNA研究所 ゲノム事業推進部 部長・副所長
    キーワード:クリニカルシーケンシング、臨床オミックス研究、検体検査
    (進行:西小森 隆太)
  • カンファランス担当:西小森 隆太/弓削 康太郎
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