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NEWS 新着情報一覧

2018-02-28

山下裕史朗教授が西日本新聞でコメントしました

 

山下裕史朗教授が、西日本新聞で、「発達障害について教えて」というコーナーでコメントをしました。

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2018-02-26

第29回JPIC学術集会

1月18〜20日、福岡市で第29回JPIC学術集会が開催されました。

 

◇会長

 須田憲治教授

◇座長

 須田憲治教授、家村素史先生(聖マリア病院)

◇教育講演

 籠手田雄介助教

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2018-02-23

第1回日本小児内分泌学会九州・沖縄地方会

 

2月11日​、大分市で第1回日本小児内分泌学会九州・沖縄地方会が開催されました。

 

◇座長

 八ツ賀秀一講師

◇口演

 齊木玲央先生(飯塚病院)

 

日本小児内分泌学会公認の九州・沖縄地方会の記念すべき1回目の開催でした。症例報告から未診断症例まで、活発の議論と共に知識の共有を図ることができました。

日本小児内分泌学会公認の地方会は、本会が唯一であり、より発展させていくために、日々の診療を頑張るモチベーションになってます。

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2018-02-21

矢野庄一郎先生がポスター賞を受賞しました

 

2月4日、福岡市で開催された第10回福岡県医学会総会で、矢野庄一郎先生(ジュニアレジデント)がポスター賞を受賞しました。

 

これからの活躍が期待されます。

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2018-02-19

第10回福岡県医学会総会

 

2月4日、福岡市で第10回福岡県医学会総会が開催されました。

 

◇ポスター

 矢野庄一郎先生(ジュニアレジデント)

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2018-02-16

第26回逆流性腎症フォーラム

 

2月3日、東京で第26回逆流性腎症フォーラムが開催されました。

 

◇口演

 田中征治助教

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2018-02-14

第18回日本小児IBD研究会

2月4日、東京で第18回日本小児IBD研究会が開催されました。

 

◇座長

 水落建輝講師

 

◇口演

 石原潤助教、清松光貴先生(ジュニアレジデント)

 

IBDとは炎症性腸疾患の略で、潰瘍性大腸炎とクローン病の事です。近年、IBDは本邦でも劇的に増加しており、最も多い指定難病になります。小児期発症のIBDも増加しており、当院は九州で最も多くの小児IBD症例をみている施設になります。

久留米大学小児科消化器グループは、本研究会で幹事や治療指針作成班など中心的な役割を担い、小児IBDの診療と研究に取り組んでおります。

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INFORMATION お知らせ

  • 6月小児科Grand Rounds
  • 場所:小児科病棟カンファランス室(病院本館6階)
    日時:毎週金曜日 18:00〜19:00
    会場・日時が異なる場合がございます。ご注意ください。
  • COVID-19流行によりカンファランス室でのGR開催は現在中止しております。2020年6月よりGrand RoundsのZoomを利用したオンライン配信を始めます。各個人のPCからGrand Roundsに参加することが可能ですので是非御参加下さい。参加を予定される先生はカンファ係のメールアドレスまでメール頂ければ、会議参加の招待メールを返信させていただきます。
  • 【オンライン配信におけるセキュリティーに関して】
    演者の先生方にも秘密保持、個人情報には配慮頂くようにしております。
    会議参加予定の先生方も招待メールの転送、講演の撮影などはお控え下さい。
  • [6月5日(金)]★配信あり
    演題:「EndNote入門~効果的な文献収集・活用法~」
    演者:谷川 淳様 ユサコ株式会社 アカデミア事業部
    キーワード:文献収集、文献管理、引用文献の自動フォーマット
    (進行:西小森 隆太)
  • [6月12日(金)]★配信あり
    演題:「(仮)カルテの書き方、プロブレムリスト、SOE」
    演者:牛島 高介先生、島 さほ先生
    (進行:弓削 康太郎)
  • [6月19日(金)]★配信あり
    演題:「子どもの薬に関する話題」
    第一部:小児医薬品開発を取り巻く最新の話題
    第二部:小児薬物治療に役立つ薬物動態学
    演者:中村 秀文先生
    所属:国立成育医療研究センター 臨床研究センター 開発企画主幹
    キーワード:小児医薬品開発、COVID-19、至適投与量設定
    (進行:古賀 靖敏)
  • [6月26日(火)]★配信あり
    演題:「ゲノム科学を臨床に活かしていただくために:基礎研究者が「検査」をはじめて悩んでいること」
    演者:小原 収先生 かずさDNA研究所 ゲノム事業推進部 部長・副所長
    キーワード:クリニカルシーケンシング、臨床オミックス研究、検体検査
    (進行:西小森 隆太)
  • カンファランス担当:西小森 隆太/弓削 康太郎
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