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NEWS 新着情報一覧

2019-01-18

日本小児精神神経学会第120回記念大会が開催されました。

日本小児精神神経学会第120回記念大会が東京で開催されました。

イブニングセミナーで、宮尾益知先生のご講演

『ADHDの治療~病態と薬理学的立場から臨床を考える~』

の座長を山下裕史朗主任教授が努めました。

記念大会のテーマは、『子どものトラウマ~再認識されるべき心の問題~』

今後、トラウマ予防・治療介入が小児科医にとって大きな課題になると考えられます。

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2019-01-15

第22回日本精神保健・予防学会学術集会が開催されました。

第22回日本精神保健・予防学会学術集会が東京で開催されました。

シンポジウム『発達障害に対する早期介入と支援』で山下裕史朗主任教授が

『ADHD児童と保護者へのサマートリートメントプログラム』のタイトルで発表してきました。

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2019-01-11

久留米シティプラザで市民公開講座で講演を行いました。

久留米シティープラザ大会議室で行われた市民公開講座が開かれました。

心臓と血管の話と題して、当科の須田憲治教授、心臓血管外科の田中教授、心臓血管内科の福本教授が講演しました。

須田憲治教授は、『増えるこどもの心臓病:川崎病』と題してお話ししました。

高齢の聴衆が多かったですが、今でも川崎病は「公害」だと思われている方がおられるようで、

勉強になったと感想を頂きました。また、先着30名で救命救急講習会も開催されました。

 

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2019-01-08

国際ミトコンドリア学会のシンポジウムで、最優秀論文賞を頂きました。

国際ミトコンドリア学会が釜山で開催されました。

古賀靖敏教授が、シンポジウムで最優秀論文賞を受賞しました

ミトコンドリア病の治療への貢献で頂きました。

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2019-01-04

第45回日本胆道閉鎖症研究会が久留米市で開催されました。

第45回日本胆道閉鎖症研究会が久留米市で開催されました。

■教育講演:
水落建輝 講師

口演:小西健一郎 助教

小西健一郎助教が優秀演題賞(症例報告部門)を受賞しました。

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2019-01-01

第21回福岡小児腎疾患研究会が開催されました。

第21回福岡小児腎疾患治療研究会に参加しました。

■口演:田中征治 助教

『コルヒチンが有効であったIgA血管炎腎症』

小児特発性ネフローゼ症候群の免疫抑制剤の変遷についての特別講演もあり

大変勉強になりました。

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2018-12-28

第40回日本小児腎不全学会学術集会に参加しました。

小児腎不全学会学術集会が宮崎で開催されました。

 

■口演:財津亜友子 助教

『札幌から久留米へ長距離転院搬送を行った常染色体劣性多発性嚢胞腎(ARPKD)の1例』

 

■座長:田中征治 助教

 

質疑応答も活気があり、刺激を受けた学会でした。

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INFORMATION お知らせ

  • 1月小児科Grand Rounds
  • 〔1月4日(火)〕
    第一部:「小児医薬品開発ネットワークと国際連携」
    第二部:「小児臨床薬理学の基礎知識」
    中村 秀文先生(国立成育医療治療研究センター)
    キーワード: 小児薬理学、小児医薬品開発、国際連携
    (進行:古賀 靖敏先生)
  • 〔1月11日(金)〕
    「ミトコンドリア病の遺伝子診断・治療薬・体外診断薬・遺伝子治療の過去・現在・未来」
    田中 雅嗣先生(国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所)
    キーワード:mtDNA, SmaI, Pyruvate, GDF15, mitoRGEN/AsCpf1
    (進行:古賀 靖敏先生)
  • 〔1月18日(金)〕
    「私たちは、こういう診療をしています(血液、感染症)」
    血液G:大石先生、感染症G:屋宮先生
    キーワード:大学での実際の診療、各疾患のup to date、関連病院との連携強化
    (進行:籠手田 雄介)
  • 〔1月25日(金)〕
    「マイコプラズマ感染症とトラベルクリニックの最近の話題」
    尾内 一信先生(川崎医科大小児科教授)
    キーワード:マイコプラズマ、耐性率、ミキシング、適正使用、東京2020
    (進行:後藤 憲志先生)
  • 〔2月1日(金)〕
    福岡地方会予演会
  • 〔2月8日(金)〕
    実験心理学 Dr.Monique Phaltz(Switzeland)
  • 医局だより
  • 医局見学や相談をいつでも受け付けています。医局長の大園秀一までご連絡ください。
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